もう限界www

2008–04–30 (Wed) 23:29
奈落の落とし穴採用しよっと^q^

現環境でのトップデッキの考察

2008–04–30 (Wed) 16:11
寒波ダムド、アムホ軸ダムド:
ダムドの召喚を許してしまうとほぼ負け確定

ライトロード:
裁きの龍を出される前に勝つか、出された際に対応できなければ負け確定

グラディアルビースト:
初手でガイザレス神宣賄賂チャリオットを何とかしないと負け確定
動きが速すぎ

シンクロキャット:
ある意味先攻1キルとやってること同じ
勝敗以前にゲームさせてもらえないこと多い

この4つのデッキの凶悪な共通点:



寒波フル装備^q^


どうすればいいんでしょうね・・・^q^

デッキ解説4

2008–04–29 (Tue) 03:13
こんばんは^^
前回に引き続きデッキ解説を続けます。
今回はプレイングについてです。
もしかしたらかなり長文になるかもしれません;


基本的な立ち回り:
こちらが先攻の場合、ゴブリンゾンビやライコウを罠1〜2枚セットし様子見から入る。
手札にガイウスがある場合は次のターンにアドバンス召喚して相手の裏守備モン等を除外して攻めるのがセオリー。
手札に宝札がくるまでにゴブゾンやライコウ等で準備をし、ガイウスが役目を終え死亡した後で
宝札とゾンマスで大量ドローを狙うのが理想的な勝ち筋である。
こちらが後攻の場合でも基本は先攻のときと立ち回りは同じだが、
相手が攻撃表示でモンスターを出した場合はピラタの自爆から打開できる場合もある。
宝札を引けるかどうかは運頼みであるがゴブゾンやピラタを使いまわすことによってかなりデッキを圧縮することができるので、対戦が進むにつれて宝札を引ける確率はどんどん上がっていく。
それに加えガイウス・馬頭鬼・ライコウ等の登場により宝札無しでもアドをとりやすくなっているため宝札を引けなくてもそこまで悲観しなくてもよい。
また、場合によるが相手の場をこじあけることができればゾンマスを連結させ1キルを狙うことも可能である。


ライフを犠牲にしてカードアドバンテージを得るプレイング:
相手先攻1ターン目にエアーマンor終末の騎士召喚でターンを終了しこちらの後攻1ターン目から。
手札に宝札、ピラタ、モンスター一枚がある場合、
ピラタを召喚して自爆させ、ゾンマスを召喚しメイン2へ移行し(相手モンスターを倒すことができ、且つゾンマスが場にとどまることができるならばゾンマスで相手モンを殴る)、
宝札を発動しモンスター一枚をコストにしてゾンマス効果を発動させピラタを特殊召喚し、
1枚ドローをする。
ライフアドを失うがカードアドバンテージで優位に立つことができるプレイングである。
ちなみにモンスター一枚が馬頭鬼である場合、
ピラタを自爆させたあともう一度デッキからピラタを自爆させてゾンマスを召喚すればメイン2で
ゾンマスと馬頭鬼の効果を発動でき2体のピラタを特殊召喚し、2ドローすることができる。
前者よりもライフアドを大きく失うが効果的なプレイングであるのではないかと思う。
言うまでも無いがこの時点でゾンマスや宝札が手札に重複していればさらに大量ドローを
することができる。


ライフを犠牲にしてカードアドバンテージを得るプレイング2:
相手の場にATK1200〜1800程度のモンスター一体がいて
こちらの手札にゾンマス、ピラタがあり、ゾンマス効果を使用可能な場合に使用できる。
まずゾンビマスターを召喚し、効果でピラタを特殊召喚する。
バトルフェイズに入りピラタを自爆させデッキから死霊を特殊召喚し、
ゾンマスで相手モンスターを破壊し死霊でダイレクトアタックをきめる。
死霊の効果でハンデスをして相手の手札を消費させることができれば成功。
ゴーズが召喚されてしまった場合を想定して対応策を用意しておくことができれば完璧。


激流葬を使ってカードアドバンテージを得るプレイング:
あえて記述するほどのことでもないかもしれないw
こちらの場にゴブゾン、クリッター、馬頭などを可能な限り伏せていく。
そうすれば心理的に相手も対抗してモンスターを複数だしてくることが多い。
そうしたらモンスターを反転召喚して優先権を行使し激流葬を発動する。
お互いのモンスターは全滅するがこちらのモンスターは墓地に送られた後に効果を発動するため
カードアドバンテージを失わない。
膠着状態に陥った際に有効。


ゾンビマスターを並べてライフアドバンテージを得るプレイング:
魔法罠を駆使して相手の場をがら空きにして、
ゾンビマスターを並べて殴るだけである。
説明するのは簡単だが大事なのは相手の残りライフと相手の手札・墓地をしっかり
考慮することである。
ゾンビマスター1体の攻撃力は1800、これが一体増える毎に3600、5400と総ダメージは増えていく。
ゾンビマスター3体でダイレクトするだけで5400ダメージというのは
1キルとはいかなくても半端なライフを0にするのに十分なダメージ量である。
仮に0にできなくても残りライフを1000以下にできればガイウスをエンドカードとして使えるようになり、
相手のプレイングも相当制限することができる。
隙あらば仕掛けていくべきプレイングだと思うが、先ほども記述したが相手の手札と墓地を考慮することが大事なのである。
まず、相手の墓地にネクロガードナーがいないかどうかを確認することが大前提である(私はこれをせずに何度も計算を狂わせて負けたことがあるw)
次に相手の手札にゴーズがあるかどうかを状況から判断することが大事である。
宝札発動下でこのプレイングをしたのならばいいが、そうでなければ大抵手札を使い果たしていると考えられる。
カードアドバンテージをある程度無視しているので巻き返されるとそのまま押し切られてしまうことも多い。
なるべく勝負を決めるつもりで使用したい。


他にもいくつか小技があるがそれらを記述するとキリがないので割愛する。
次に手札からどのカードを選んで場に出すかの優先順位を解説する。


こちら先攻で初手にピラタ、ゴブゾン、ライコウがある場合、どれをセットすべきか:
まず相手のデッキが不明・またはビート全般である場合、
手札にガイウスがあればゴブゾン、無ければライコウを伏せるべきであると思う。
要は次のターンに攻める算段をつけることが重要であるので、ピラタを伏せるのは悪手である。
次に相手がガジェの場合
これが一番難しい。
ピラタやゴブゾンをセットすれば閃光の追放者に除外される危険が発生し、
ライコウをセットすればガジェに殴られてアド損する嫌な展開にされる危険が発生する。
この場合は手札にどの罠があるかを考慮するといい。
次元幽閉があるのならゴブゾンピラタとともにセットすれば追放者には対応できるため一番これが無難であると考えられる。
最後に相手がグラディアルビーストの場合
問答無用でライコウ。
ピラタゴブゾンをセットしたところで相手を喜ばせるだけなので
むしろこれらはサイドから女戦士やカイクウとチェンジすべきであるほど。


こちら先攻で初手に砂塵、幽閉、サンブレがある場合、何を伏せるか・または何枚伏せるべきか:
相手のデッキが不明・またはビート全般である場合
まずは手札に神宣があるかどうかで指針が決まる。
神宣があるなら罠全伏せもアリだと思う。
ただしこのデッキで序盤からトバしすぎる必要があるか?と聞かれると疑問である。
よって全伏せか小出ししていくかは個人の好みであると私は思う。
神宣が無い場合は小出しする方がいい。
その場合は砂塵か幽閉、またはその両方を伏せるくらいがいいと思う。
サンブレはコスト用カードが手札にくるまでむやみに使用しないほうが吉。
相手がぶっぱ、1キル系である場合
どのくらいの速さでぶっぱ・1キルをかましてくるかによるが、
基本的に全伏せが有効。
それがハッタリであるとしても相手は行動を起こしにくくなるはずである。


最後に:
長々と解説してきたがこれらの解説は全て私がこのデッキを構築し、
実際にまわした上での主観を交えたものである。
中にはプレイングとして正しくないものもあるかもしれないが(もしかすると全部かwww)
ある程度はご容赦願いたい。


以上でデッキの解説を終了します。
ここまで読んでくださった閲覧者の方々、
最後までお付き合い頂きありがとうございました^^
では今日はこの辺で寝ますノシシ

デッキ解説3

2008–04–28 (Mon) 01:03
こんばんは^^
前回の続きでデッキ解説をしようと思います。
今回はサイドデッキとプレイングに関する解説です。

サイドデッキ15枚

異次元の女戦士:
何故このカードがサイドに入っているのかとよく質問されるカードである。
メインから採用できるカードであるし、パッと見ただけではサイドに投入するメリットは無いようにみえるかもしれない。
このカードをサイドに採用した最大の理由は「デッキを軽くすること」である。
例えばガジェやハイビートのように一定の速度で攻めつづけるようなデッキが相手の場合、
ガイウスを召喚する暇は滅多にないと考えられる。
仮に召喚できたとしても神宣や奈落で除去されてしまったら大きくテンポアドを失い、
相手の猛攻に対応できなくなることもある。
そういう最悪の状況を考慮して、自分の場にモンスター一体のときにガイウスを出すのが怖くて
結局召喚しづらい、という場面に何度もでくわしたことがある。
手札にガイウスとゾンビマスターの2体のモンスターがある場合、
果たしてガイウスとゾンマスのどちらを出すのが正しいプレイングかを考えると、
私は場のモンスターを0にする危険の少ないプレイングが大事ではないかと思う。
つまりガジェ・ハイビが相手の場合ガイウスを召喚するプレイングは悪手である場面が多いのではないかと思った。
これが異次元の女戦士だった場合、非常に無難なプレイングをとることができる。
初手にきても事故になることもなく、裏守備で出しても仕事をしてくれる万能なカードであり、
ほとんどのモンスターと1:1交換できるためテンポを維持するために最適なカード、
それが異次元の女戦士なのである。
ガジェやハイビ相手の場合ガイウスと入れ替えてデッキの軽量化を図ることが多いが、
色々なデッキを相手にするとゾンマス、クリッター、ゴブゾン等とも入れ替えることが多い。
相手のデッキに合わせて自分のデッキのバランスを整えるのに最適なモンスターであるというのが
採用理由である。
そして除外効果は環境メタである。

霊滅術師カイクウ:
墓地のモンスターを除外する効果はダムド、ライトロード、混沌アムホ等の主流デッキの大半のメタとして働く。
大会終了後、一枚ではなく2積みすべきだったと思わされたカードである。

DDクロウ:
カイクウと同じく必須カード。
このカードを扱う上で最も大事なプレイングは、
サイドから何枚投入するかを見極めることだと思う。

大嵐:
ほとんどのデッキのメインに必須である魔法カード。
その効果を解説する必要はないため、
このデッキにおいての使い方を簡単に解説する。
相手のデッキのメタのために砂塵→DDクロウの様にチェンジした際に
魔法罠除去力を補うために採用するのが効果的である。

天罰:
以前の記事でこのカードのことは散々語りつくしたため使い方だけを解説する。
基本はサンブレとの入れ替えで採用するが、
相手のデッキがモンスター効果主体の場合はサンブレも十分メタとして働くため、
コストカード3枚の枠を無視して別のカードと入れ替えることもある。

シンツェンフー:
ガジェ・ハイビ戦で凶悪な威力を発揮するカード。
まわした結果2枚が安定すると思ったので2積みでとどめた。

マインドクラッシュ:
ダムド・オネスト・裁きを手札にあるうちに処理するための必須カード。
このカードを使う上での最も大事なプレイングは、相手の手札を状況から推理することである。
適当に使えば自分の首を絞めるので扱いの難しいカードである。

砂塵の大竜巻:
メインに入らなかった分の3枚目の砂塵である。
相手のデッキに合わせて調整するために採用した。

ダストシュート、閃光を吸い込むマジックミラー:
大会を振り返ってみて役に立っていなかったカードである。
まずダストシュート、
ダムドやライトロード戦を考慮してサイドから採用しようと思ったのだが、
肝心な場面で役に立たず、天罰等のコストとして消えていくことが多かった。
確かに初手にあれば強いが、
初手になければ仕事をしないカードというのなら話は別である。
メインから採用している罠カードは臨機応変に対応するために厳選したカードであり
どのカードもある程度の働きはしてくれる。
ダストがそれらのカードよりも仕事をしないのであればサイドに存在する意義がないのである。
次にマジックミラー。
このカードは流行のライトロードのためだけにメタとして採用したカードである。
これを採用したときからうすうす感じていた疑惑があったのだが、
光ビートやライトロードとフリー対戦を数回してみてはっきりとわかった。
つまり、
「光属性の主力モンスターの大半がパワーが高く、効果を封じてもハイビートとして襲い掛かってくる」
のである。
ライトロード戦でも活躍したことはあったが、それに比べて役に立たなかったことのほうが
多いのである。
そして肝心のオネストの効果をとめれないことがこのカードの評価を大きく下げている。
上記のように、この2枚のカードは失敗であった。

ここまで書いて、ダストシュートは前々回のサイドであったことに気がつきました;
消すのがもったいないのでそのまま投稿します。
ちなみにダストの代わりに採用していたグランモールはそれなりの働きをみせてくれました^^
以上でサイドデッキの解説を終わります。
次にプレイングに関する記事を書きたいのですが、
これに関してはどれくらい長文になるか検討もつかないため後日にまわします^^;
では今日はこの辺でノシシ

デッキ解説

2008–04–23 (Wed) 21:15
こんばんは^^
前回に引き続き、今回はデッキの魔法罠の考察です。

生還の宝札:
墓地からモンスターを特殊召喚する度に1枚ドローできる永続魔法。
ゾンビマスターや馬頭鬼を連結させることで凶悪なドローソースと化す。
多少事故要素を含むカードであるがコンボ成功率が高いため3枚必須だと思い採用した。

サイクロン、死者蘇生:
説明不要の必須カード

地砕き、ライトニングボルテックス:
相手モンスター除去用のカード。
ゴーズが突然でてきてもメイン2である程度対応できるというのは
強気で攻めることができるのでとても強力。
サンブレとの兼ね合いのためライボルは一枚にした。

ミラーフォース、次元幽閉:
攻撃宣言時に相手モンスターを除去するカード群。
環境メタを考えれば奈落のが強いかもしれないが、
奈落は奈落で後から引いたら役に立たないというデメリットがあるので
腐りにくい幽閉ミラフォを優先した。

神の宣告、死デッキ、激流葬:
説明不要の必須カード。

砂塵の大竜巻、サンダーブレイク:
アンデットであらゆるデッキに対応するための必須カード。
サンブレはライボルと合わせてコストカードの合計が3枚になるように調整した結果
2枚にした。
砂塵はサイクロンとの合計を3枚と考えて2枚にした。

ここで一旦休憩します。
次はサイドデッキとプレイングに関して書こうと思います^^
では今日はこの辺でノシシ


デッキ解説

2008–04–20 (Sun) 12:52
こんにちは^^
特に話題もないので、
これから数日に渡って私のガチデッキであるバイオハザード(罠アンデット)の解説でもしようかなと思います。
解説といっても、私が自分のデッキを見つめなおすのが一番の目的ですけどね^^;

デッキ名: バイオハザード
コンセプト: 手札事故を起こすことなくどのデッキが相手でも柔軟に対応できることを目指して構築した

モンスター(20枚)
馬頭鬼(めずき)×3枚
深淵の暗殺者(ナイト・アサシン)
邪帝ガイウス×3枚
魂を削る死霊
ライトロード・ハンター ライコウ×3枚
ピラミッド・タートル×2枚
ゾンビ・マスター×3枚
ゴブリンゾンビ×3枚
クリッター

魔法(7枚)
地砕き
生還の宝札×3枚
死者蘇生
ライトニング・ボルテックス
サイクロン

罠(13枚)
聖なるバリア−ミラーフォース−
神の宣告×3枚
次元幽閉×3枚
死のデッキ破壊ウイルス
砂塵の大竜巻×2枚
激流葬
サンダー・ブレイク×2枚

エクストラデッキ
A・O・J カタストル×2枚
X−セイバー ウルベルム×2枚
ギガンテック・ファイター
キメラテック・フォートレス・ドラゴン
ゴヨウ・ガーディアン×2枚
スターダスト・ドラゴン×2枚
フレムベル・ウルキサス
マジカル・アンドロイド
ミスト・ウォーム
レッド・デーモンズ・ドラゴン
氷結界の龍 ブリューナク

サイドデッキ
D.D.クロウ×3枚
N・グラン・モール
マインドクラッシュ
異次元の女戦士
砂塵の大竜巻
心鎮壷(シン・ツェン・フー)×2枚
閃光を吸い込むマジック・ミラー
大嵐
天罰×3枚
霊滅術師 カイクウ


採用モンスターの解説

邪帝ガイウス:
最早お馴染みの最強の帝。
好きなカードを一枚除外する効果は次元系等の相性の悪いデッキをはじめ全てのデッキのメタとして働くため非常に優秀。
さらに最近登場したスターダストドラゴンや、破壊耐性をもつカードの大半を問答無用で消し去ることが可能である。
少し前にレベル3チューナーのエアベルンと入れ替えて外していたが、
アンデットで本気で勝ちを目指すためにはこの除外効果は必須だと感じたので再び採用した。

ゾンビマスター、馬頭鬼、ピラミッドタートル、ゴブリンゾンビ、魂を削る死霊:
前回一度解説をしたことに加え、あえて解説する必要もないと思ったので割愛。

ライトロードハンター・ライコウ:
リバースするとフィールド上のカードを一枚破壊し、デッキから3枚墓地へ送るという
アンデットと相性抜群の効果をもつモンスター。
ガイウスの項でも記述したが好きなカード一枚破壊できるというのは基本的に全メタであるため
大半のデッキに採用し得る必須モンスターだと私は思うが、
世間での評価はそこまで高くないようである。
ステータスが貧弱であるため不用意に反転召喚すると返しのターンでライフアドを大量にとられる危険があるので、
ライフが少ない場合は相手からの攻撃によってリバースさせるのが有効である。

深淵の暗殺者:
相手モンスター一体を破壊するリバース効果と、手札から墓地に送られると墓地のリバースモンスターを一体回収する効果を持つモンスター。
ライコウよりも汎用性では劣るがそれでもモンスター破壊効果は単純に強力で、
ライコウが墓地にある場合はライボルやサンブレのコストとして使えるモンスターであるため
採用した。
死デッキの媒体となるのも評価できる。
このモンスターもステータスが貧弱なので立ち回りはライコウと同じである。

クリッター:
最早お馴染みの必須モンスターである。
手札に宝札があればピラタ、
厄介なモンスター・永続カードがあればライコウ、
コストを補いたい場合は深淵の暗殺者と
状況によって適切なモンスターをサーチできる。
死デッキの媒体にもなり、このカードの場合はアドを失わないのも高く評価できる。

ここで一旦休憩します。
ではまた後でノシシ

偉業を成し遂げたpart2wwwwwmh杯レポ

2008–04–19 (Sat) 12:28
こんにちは^^
昨夜mh杯に参加してきたので改めてレポを書きます。

大会形式:トーナメント
参加者:64人
使用デッキ:バイオハザード

一回戦 帝さん アンデットダムド ○○

二回戦 チンさん シンクロ戦士ビート ×○○

三回戦 太上良朕さん ハイビート ○○

四回戦 seiさん ダムルグはいった鳥獣シンクロ ○○

準決勝 虹龍さん ダムドビート ○○

決勝戦 ダークプーさん 弾圧スキドレハイビ ×○○

結果・・・


二連覇きたああああああああああ!!!!!!!!!!!!!^^

もしかしたら今後の人生運全てを使い果たしたのかもしれません^^;
まさかmh杯で二連覇できる日が来るなんて少し前までは想像できませんでした。

アンデットってこんなにできる子達でしたっけ・・・^q^?

正直この結果に満足して気持ちがフワフワしてるのが自分でも分かります^^;
おそらく私にとってここが正念場ですね。
ここで有頂天になって努力を怠ってしまえば私の成長はそこで止まってしまうと思うので、
必死で気を引き締めてがんばろうと思います。
実際今回のmh杯では、事前にも少し書きましたが個人的に脅威であったグラディアルデッキと
遭遇せずに済みました。
3位にキバのグラディアルが入っていますが、仮にキバと準決勝当たっていたら6〜7割方私が負けていたと思います。
実際現環境で一番のパワーカードはダムドでもなく、裁き龍でもなく、

ガイザレスじゃないかなあと最近本気で思わされますし><

あのトリ出るの早すぎなんですよ^q^

それでアドのとり方がエクイテ・戦車のせいでダムド裁きよりひどいことが多いですしね;
当面の課題はグラディアルに対しての勝ち筋を見出すことになると思います。


まあ、神宣賄賂戦車フル装備デッキに何をどうしろと言うのですかって話なんですけどね><

現状では相手が事故起こすことに期待するしかないとかどんだけですか^q^

では最後にmh杯で使用したデッキレシピを公開しておきます。


デッキ名 バイオハザード

モンスター(20枚)
馬頭鬼(めずき)×3枚
深淵の暗殺者(ナイト・アサシン)
邪帝ガイウス×3枚
魂を削る死霊
ライトロード・ハンター ライコウ×3枚
ピラミッド・タートル×2枚
ゾンビ・マスター×3枚
ゴブリンゾンビ×3枚
クリッター

魔法(7枚)
地砕き
生還の宝札×3枚
死者蘇生
ライトニング・ボルテックス
サイクロン

罠(13枚)
聖なるバリア−ミラーフォース−
神の宣告×3枚
次元幽閉×3枚
死のデッキ破壊ウイルス
砂塵の大竜巻×2枚
激流葬
サンダー・ブレイク×2枚

エクストラデッキ
A・O・J カタストル×2枚
X−セイバー ウルベルム×2枚
ギガンテック・ファイター
キメラテック・フォートレス・ドラゴン
ゴヨウ・ガーディアン×2枚
スターダスト・ドラゴン×2枚
フレムベル・ウルキサス
マジカル・アンドロイド
ミスト・ウォーム
レッド・デーモンズ・ドラゴン
氷結界の龍 ブリューナク

サイドデッキ
D.D.クロウ×3枚
N・グラン・モール
マインドクラッシュ
異次元の女戦士
砂塵の大竜巻
心鎮壷(シン・ツェン・フー)×2枚
閃光を吸い込むマジック・ミラー
大嵐
天罰×3枚
霊滅術師 カイクウ


前回とほとんど同じです^^
このデッキ、一度しっかりと解説をしたほうがいいかもしれないですね。
では今日はこの辺でノシシ

ふおおおおおおおおおおおおお!!!!

2008–04–19 (Sat) 03:48
まじで2連覇しちゃったぜええええええええええええ!!!!!!^q^

体力的に限界なのでいったん寝ます><

ただいまmh杯中2

2008–04–19 (Sat) 01:58
なんやかんやでまだ勝ち残ってます^^
現在ベスト4です。


いよいよ2連覇フラグかも?!


落ち着いてプレイするように心がけます^^;
ではまた後でノシシ

ただいまmh杯中

2008–04–19 (Sat) 00:26
なんやかんやで勝ち上がってます^^
これから3回戦です。
がんばってきますノシ

mh杯に参加してきます

2008–04–18 (Fri) 08:28
今夜mh杯が開催されるので参加してきます。


グラディアルデッキとは絶対にあたらないことを祈りながら><

マジで勝ち筋が分かりません;
ではまた〜ノシシ

PCの復旧&注目の新カード

2008–04–15 (Tue) 22:16
お久しぶりです。
先日PCが致命的な動作不良を起こして動かなくなってしまい、
先ほどようやく復旧させることができました。


まあ、データ全部消えましたがね^q^


しばらくネットに触れていない内に新カードの情報がたくさんでていました。
正直スターダストドラゴンのパックはあまり購買意欲がわかなかったのですが・・・
あるカードの存在により急に購買意欲が湧き出してきました^^;


TDGS-JP042「ゴヨウ・ガーディアン」星6 地 戦士族・シンクロ 2800/2000 ウルトラレア
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
このカードが相手モンスターを戦闘で破壊し墓地へ送った時、そのモンスターを自分フィールド上に裏側守備表示で特殊召喚する事ができる。


コレかなり強いと思うんですけどwwww

ん〜・・・今回ウルトラレアが5枚あるわけですが、個人的に

当たり:スターダスト、ゴヨウ
ハズレ:メンタル、レッドデーモンズ、ニトロ

なんですよね〜;
買って出すの微妙・・・
交換で手に入るかなあ・・・


それと最近使っててすごい気に入ってるカードを紹介します

X・セイバー・エアベルン
チューナー(効果モンスター)
星3/地属性/獣族/攻1600/守 200
このカードが直接攻撃によって相手ライフに戦闘ダメージを与えた時、
相手の手札をランダムに1枚捨てる。

チューナーのくせに普通に強いです^q^

では今日はこの辺でノシシ

先程のお話

2008–04–09 (Wed) 06:22
今日は午前3時頃に目が覚めたので
DOでもやろうかなと思いログインしたのですが、
対戦相手が全然見つかりませんでした。
ですので久しぶりにエタバトで対戦をしてきました。
夕方〜深夜以外の時間帯だと意外にもサーバーが軽く、
スムーズに対戦が進行する感じがしたので5戦ほどシングルを楽しみました^^
ただ、対戦相手の一人のSt.ヴァニラさんとの対戦中にちょっと癇に障る出来事がありました。
こちらの優勢で進行している最中に急に

「ないわあその手札」
「引き良すぎでしょ」

みたいな発言を度々されてイラッとしました(´・ω・`;)
黙って対戦すればいいものを、何故CGIでわざわざそんな発言をするのかなと思い
ヴァニラさんの情報を調べてみたのですが・・・


ランキング3位の人だったのか( ´゚д゚`)

まあ、つまりはこういうことなんでしょうね。
エタバトの上位に君臨してる自分が階級ランク最下位の私に負けたのは
引きのせいだと訴えたかったんでしょうね。
そうじゃなければ私ごときに負けるはずが無いと言いたかったんでしょう。


なんて傲慢な野郎だ(´・ω・`)

まあエタバトで本格的にやるつもりはありませんが、
エタバトプレイヤーが皆こんなのばっかりだと時々やる気すらも失せますね。

DOで対戦相手が見つからないときはまたやりにいくでしょうがね(´・ω・`;)

では今日はこの辺でノシシ


理想(´・ω・`)

2008–04–09 (Wed) 03:49
自分のターンで相手モンスターを除去できて、
相手ターンでも相手モンスターを除去できればバーン以外になら多分勝てますよね(・∀・)
もっと細かく言えば、モンスター単騎で殴ってゴーズが出る恐れがある場合でも、
メイン2で除去できるのであれば遠慮なくライフアドとりにいけてこちらが有利のはず(・∀・)

要は地砕きが欲しいなあということです(´・ω・`)

とりあえず使えてるようで実は必要でもなかった黄金櫃と変えてみようかな。
では今日はこの辺でノシシ

就職活動・・・

2008–04–06 (Sun) 10:28
最近それが原因でブログの更新が低下しています;申し訳ありません><
今日も午後から企業説明会に行ってきます。
では今日はホント短いですがこの辺でノシシ

ん〜(´・ω・`)

2008–04–01 (Tue) 21:18
最近密かにアンデット以外の色々なデッキをDOで構築し、
対戦するわけでもなく一人でクルクル回してます(´・ω・`)
なんでこういう事をしてるかと言うとですね・・・


ファンデッキを作ってみようと最近思っているからです(´・ω・`)

以前リアルである先輩から、
「ローウィン君はフリーでもいつも全力でくるよね。
俺はもっとカジュアルに気楽にやりたいんだよ」
と言われ敬遠されたことがあります。
確かに・・・例えば私もフリーでマジエク1キルとか混沌ダムド等を使われ続けたら
疲れますし、楽しめません。
相手が私のデッキに対してそういう感情を抱くならば、
ファンデッキを作ることは交流を図るためにも大事なことではないかと前から思っていました。
ではなぜこれまでファンデッキではなくガチデッキをフリーで使い続けてきたんだとなるのですが・・・


私はファンデッキを構築しないのではなく、
構築できないのです



他人との交流を図ることは大事ですが、やはり私の場合一番大事なことは

自分がそのデッキを使用して楽しめること

なのです。
交流を図るためにこの項目を犠牲にするのは、ちょっと違うんじゃないかなと私は思います。
そして現時点で自分が使用して楽しいデッキというのは、


アンデットのみなのです(´・ω・`)


ですがファンデッキで且つ自分が楽しめるデッキを模索してみたところ、
いくつか候補が挙がってきました(・∀・)

・ライトロード

・ブローバックドラゴンデッキ

・ギガプラントデッキ


一番面白そうなのはブローバックドラゴンデッキか(´・ω・`)

ライトロードとかガチすぎるし(´・ω・`)

近い内にデッキを調整したらDoで使うかもしれません^^
では今日はこの辺でノシシ


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