新制限予想 禁止編

2008–01–30 (Wed) 18:10
私もやってみようとおもいます^^

禁止

混沌の黒魔術師
黄泉ガエル
名推理
次元融合
ダークコーリング
巨大化

半分くらい私の願望です^^;
1キル類は早々と引退してください><
では今日はこの辺でノシシ

ライトロードハンター・ライコウ

2008–01–29 (Tue) 17:59
効果モンスター
星2/光属性/獣族/攻200/守100
リバース:フィールド上のカードを1枚破壊する事ができる。
自分のデッキの上からカードを3枚墓地に送る。

執念深き老魔術師長い間ありがとう/(^o^)\

自分のカードを破壊しなければいけない危険があるように一見見えますが前者の効果は任意効果。
罠魔法も破壊でき、さらにデッキ圧縮できるこのモンスターは私のアンデットデッキを大幅に強化してくれることでしょうw
とりあえずおばーちゃんと入れ替え確定w
死デッキの媒体は・・・死霊に任せっきりでいいかな^^;

収穫のあった充実したデュエル

2008–01–26 (Sat) 20:40
今日はDOで十数戦に渡るフリーをしました。
その中でも収穫のあった対戦は、seventhさんの高等ダムルグに勝てたことでした。
現在使用してるガチデッキの天敵であるぶっぱに勝てたというのは、
かつての私からすれば大きく前進できた証明ともいえますからw
やはりサイドからは伏せずに使えるモンスターの投入が有効ですね。
奴とか奴とか(ぁw

まあ結局はあと3週間くらいで新制限発表ですけどね/(^o^)\

環境変わっちゃ意味がない/*^ω^*\
とりあえずアンデットを浄化するような新制限は勘弁してくださいコナミ様('A`)
では今日はこの辺でノシシ

ダークシムルグとは

2008–01–24 (Thu) 21:48
カオポを否定するカード/(^o^)\

召喚を無効にできなければ負けゲーです('A`)

遊戯王とは関係ない話

2008–01–22 (Tue) 00:19
2週間程前にPSPソフトの幻想水滸伝1&2を買って今日までプレイしてたのですが、
先程1と2をクリアしました^^
詳細はwikipediaに任せるとして(ぉ
少し感想を書こうと思います。

1の感想:クリアするまでのプレイ時間約30時間wやはり今この手のゲーム(ps版は1995年に発売)をプレイすると画質の粗さが気になりますね〜;
ストーリーはよかったと思います。
ネタバレになりますが主人公と父との一騎打ちのシーンが一番のお気に入りです。
この主人公のお父さんですが、将来帝国に仕えるという将来を約束された可愛い息子である主人公が一転して反乱軍のリーダーとなってしまい、戦う宿命を背負ってしまいます。
それでも戦争に私情を挟むことなく息子と戦い一度は解放軍を壊滅寸前まで追い込みますが、最期には主人公に殺されてしまいます。
死に際に息子の成長を嬉しく思い解放軍にエールを送るこのお父さんが、うまく表現できませんがとてもかっこよかったです^^

2の感想:


RPG史上最高の神ゲー\(^o^)/

まあ、私がこれまでにプレイしてきたRPGの中での話ですがw
クリアまでのプレイ時間約45時間(ぁw
全てにおいて1を遙かに上回ってると思います。
ストーリーにおいては、私はこのゲーム以上のストーリーの良さを持つゲームを知らないくらい良かったです^^
良い意味でRPGではないですw映画かドラマのレベルですw
画質に関しては1と同じく2Dですが、これも1に比べて格段に向上していました。
キャラクターに多彩なモーションが付加された点が良かったです。
2でお気に入りのシーンはありすぎてどれが一番か決めれません^^;
もし幻想水滸伝をプレイしたことの無い人はぜひやってみてくださいw
今だと1&2が中古で2000円前後で売ってるかとおもいます。

では今日はこの辺で。

これから2の2周目いってきます(^o^)ノシ
ベストエンディングを見なければ( ´゚д゚`)!!

コピーについて

2008–01–19 (Sat) 15:48
他のカードゲームでもそうかもしれませんが、
遊戯王では強力なデッキを使用すると他人から、
「○○のコピーだろ」
と罵られる事が日常茶飯事です。
さらにこれがひどくなると、一部のプレイヤー等からは「ワーム」と呼ばれ罵られるようになります。
以前にもこの話題でネット上で何度か論争になったことがありますが、
真剣に考えて構築したデッキをコピー呼ばわりされることが私はすごい不快です。
そして相手のデッキをコピーと、相手自身をワームと侮辱するプレイヤーは最低だと思います。
彼らからすれば相手がどのようにデッキを組んだのかなんて知る術はないからです。

12月に開催されたJFでPP11が販売されました。
そのパックの中には馬頭鬼という優秀なアンデット族モンスターが封入されていて、
その結果アンデットデッキを使うプレイヤーが大幅に増加しました。
先日行われたmh杯でも上位4人の内2人がアンデット関連のデッキであったこともアンデット族が人気である裏付けとなるでしょう。
仮にこの先私がアンデットデッキを使い大会で上位に入ることがあったとしても、
そのときは必ず使用デッキを「コピー」と、一部のプレイヤーからは「ワーム」と何も知らない方々から罵られるのは目に見えています(カオポコントロールですらそうでしたから)
普段は意識していませんが他人からそう非難されるとすごく悲しく、真剣にデッキを組んでる自分が鹿馬鹿しくなり遊戯王引退しようか迷うこともあります。
それでも遊戯王を続けてしまうのは、やはり遊戯王が最高に楽しいカードゲームだからです。

ちょっと嫌な事があり愚痴を吐いた記事になってしまいました;
ですがこの記事は削除しません。
今日はこの辺でノシシ

疲れてるので一言だけで><

2008–01–18 (Fri) 00:53
何戦かフリーでシングル・マッチしましたが、

高等儀式術って壊れですね/(^o^)\

次の改訂でかかってくれないかな/(^o^)\
ではノシシ

バイオハザード2 続き3

2008–01–16 (Wed) 01:22
最近忙しくて更新が滞ってました;
僅かな閲覧者の皆さん申し訳ありません('A`)
今回は罠の考察です。

次元幽閉:
ミラーで強い除外罠。
墓地を肥やさせないというのは計り知れないメリットであることを教えてくれるカードである。
ミラフォを抜いて3積みにした。

奈落の落とし穴:
カオポコントロールで述べたように3積み必須なカードだと思うが、
このデッキにはカオポと違い激流葬を投入できる。
激流1奈落2で納めるのもありだとおもうが、幽閉1を奈落1に変えるのもいいかもしれない。
しかしかみ合わせ要素が濃いので過信はできず、馬頭鬼をコストにして
サンブレや因果切断を採用するのもありかもしれない。

砂塵の大竜巻:
サイクロンとほぼ同様の効果を持つカード。
このカードでメタれるデッキは幅広く、特にアンデットの天敵である次元の裂け目などを主軸にする次元メタになる点は好評価。
全く伏せないデッキというのはごく少数であるため、腐ることが少ない使いやすいカードである。
このデッキでは3積み確定。

サンダー・ブレイク:
砂塵を上回る効果を持つが手札を1枚すてるコストが厳しい。
馬頭鬼を捨てればデッキ回転のサポートなるが毎回そううまくはいかないため、
なるべく馬頭鬼を手札にもってくるまでほかのカードで戦局を維持していきたい。

激流葬:
ゴブゾンを反転させて発動すれば疑似ブラックホールが撃てるこのデッキ最強の
除去罠。
それ以外にあえて説明することはない。

リビングデッドの呼び声:
これも必須カードであり説明のしようがない。


<採用を見送ったカード>

ダークアームドドラゴン:
一時期採用していたがゴブゾン効果を能動的に発動できなかったり、
タイミングがずれると事故の元となる等、デッキとの相性がよくなかったので抜いてしまった。
しかしこのカードを組み込んだアンデットダムドと呼ばれるデッキがmh杯の上位に食い込んでいた。
アンデットでこのカードを上手く扱いこなせる人を私は尊敬します^^

生者の書-禁断の呪術-:
ゾンマスと馬頭鬼の蘇生効果で十分だと感じたので不採用。
ミラーマッチだとサイドから投入するのが有効である。

聖なるバリア-ミラーフォース-:
以前の日記に記述したように、次元幽閉のが強いと感じたので不採用。
むしろこのカードを抜くことで相手はずっとミラフォを警戒したまま等、
些細なことだがメリットを生み出している。

プレイング云々はこのデッキで特別書くことはなさそうなので、
これで考察を終了したいと思います。
ちなみに3つあるデッキの内残り一つは多分公開しません。

どこにでもあるただのダムドビートですから('A`)

それでは今日はこの辺でノシシ

バイオハザード2 続き2

2008–01–12 (Sat) 17:30
バイオハザード2の考察の続きを書きます。
今回は魔法罠についてです。

生還の宝札:
墓地から蘇生する度に1枚ドローできる永続魔法。
ゾンマスや馬頭鬼と絡めると高速でアドをとることができる。
このカードに関して特記すべきことはほとんどないが、
個人的にこのカードが無制限でいいのかどうか随分前から疑問だったりする。

封印の黄金櫃:
生還の宝札をサーチするために投入している。
他にも死デッキ等がサーチ候補だが、中盤以降に引くと役に立たないことが多いので
なくてもいいかもしれない。

大嵐、サイクロン:
場に出す魔法罠がたくさんあるにもかかわらず大嵐を採用してるのは、アドを無視してでも
発動すれば強力な場面があるからである。
サイクロンは説明不要の必須カード。

ライトニングボルテックス・地砕き:
馬頭鬼を手札にもってくるのは簡単なためライボル2でもいいかもしれないが、
回しててやや噛み合わせが悪いと思ったので地砕きに変えた。
しかしノーコストでライボルをうてるのは強力であるし、多少安定しなくてもライボル複数枚積むべきかもしれない。



バイオハザード2 続き

2008–01–12 (Sat) 13:49
こんにちは^^
前回レシピを公開したバイオハザード2の考察をしていきたいと思います。

デッキの回し方は改めて説明することもないですので、
採用カードの考察をしていきます

邪帝ガイウス:
召喚時フィールドのカードを1枚除外する帝。
除外対象に制限がないためとても使いやすく、このデッキには龍骨鬼が入っていないため
打点を補う役目も果たす優秀なモンスター。
ゴブリンゾンビをいけにえにすることで、相手から攻撃されなくともデッキの回りをよくするサポートにもなる。
破壊ではなく除外なので、レインボールインやフィールドバリアが張られた状況でも問答無用でフィールド魔法を消せるのは地味に強力である。
相手のライフが1000以下の時にこのカードを生贄召喚し、このカード自身を効果で除外すればエンドカードにもなりえる。

魔道戦士ブレイカー:
説明不要の必須カード。

馬頭鬼:
アンデット族の新カード。
ただでさえパワーが1700ある下級モンスターであるにもかかわらず、墓地にあるこのカードを
除外することで墓地にある他のアンデットモンスターをなんでも蘇生する効果を持つ。
実際1700という数値はオーシャンや閃光の追放者等に一方的に殴り勝つことができたり、
ダイレクトで1700ダメージを与えられると考えると、墓地に落ちてもアドを失わないモンスターのパワーとしては中々シャレにならない。
ピラタ、ゴブゾンの両者からサーチできるため簡単に手札又は場にデッキからもってこれるので、
ゾンマスの効果コストやその他魔法罠のコストとして重宝する。
また、死デッキに引っ掛かってもアドを失わない。

デメリットが見つからないカードである

ゾンビ・マスター:
パワー1800のアンデットのアタッカー。
生還の宝札とこのカードを絡めたコンボが成立すると大抵の場合勝つことができる。
ただし、このカードだけ引いてもただの1800バニラのため初手にあってほしくはないカードである。
なるべくこいつの効果を使う際、とくに狙いがない場合は1500以上のモンスターをコストにして1500以下のモンスターを蘇生した方がいいと思う。
死デッキの被害を軽減し、ピラタゴブゾンを蘇生されると相手からすれば非常に攻撃しづらいためである。

ピラミッドタートル:
アンデットのリクルーター。
昔からあるカードのため特記すべき点がない。
デッキに龍骨鬼があるかどうかでこのカードの価値はかなり変わる。

ゴブリンゾンビ:
アンデットのサーチャー。
このカードの効果で手札に加えるカードの選択が戦局に大きく影響するため慎重に選びたい。
基本は馬頭鬼を最優先にするといいと思う。

魂を削る死霊:
アンデットの壁モンスター。
除外されない限り何度でも使いまわせるためこのデッキにおいて非常に遅延効果が高い。
隙があればハンデスを積極的にねらっていくと戦局を優位に運ぶことができる。

執念深き老魔術師、深淵の暗殺者:
相手モンスター除去要員。
下級アンデットの最高攻撃力は1800止まりなので、例えば偵察者一体で簡単に攻撃がとまってしまう。
そのためステータスに関係なく相手モンスターを破壊できるこれらのカードで上手く攻撃をとおしていきたい。
深淵の暗殺者はコストカードとしても有用。

ここで一旦休憩します^^
続きは後で書きます。
ではノシシ

第二のデッキ バイオハザード2

2008–01–12 (Sat) 01:23
現在私が所持しているデッキのうち、二つ目のデッキを公開します。

デッキ名 バイオハザード2
デッキ枚数 40枚

モンスター(20枚)
魔導戦士 ブレイカー
馬頭鬼×3枚
深淵の暗殺者(ナイト・アサシン)
邪帝ガイウス×3枚
執念深き老魔術師×2枚
魂を削る死霊
ピラミッド・タートル×3枚
ゾンビ・マスター×3枚
ゴブリンゾンビ×3枚

魔法(8枚)
封印の黄金櫃
地砕き
大嵐
生還の宝札×3枚
ライトニング・ボルテックス
サイクロン

罠(12枚)
奈落の落とし穴×2枚
次元幽閉×3枚
死のデッキ破壊ウイルス
砂塵の大竜巻×3枚
激流葬
リビングデッドの呼び声
サンダー・ブレイク

従来のアンデットデッキと比べると罠が多く、生者の書-禁断の呪術-不採用等異質な
構成になっています。
デッキ解説は今日は疲れたので次回に回したいと思います(カオポに比べて詳しく書くことも少ないですし;
では今日はこの辺でノシシ

聖なるバリアーミラーフォースーと次元幽閉

2008–01–10 (Thu) 18:19
最近デッキを回しててふと思いました。

聖なるバリアより、次元幽閉のがつよくね?^q^

今回はこの2枚を比較してみます

聖なるバリアの利点:2体以上の攻撃モンスターを破壊できる
聖なるバリアの欠点:クリッター等の一部のモンスターに使うとアド損
             相手の墓地が肥える
             制限カードなのでこれを使った後は相手にミラフォを警戒させることができなくなる

次元幽閉の利点:破壊ではなく除外
           生還者以外には1:1交換を持ちこめる
次元幽閉の欠点:あくまで1:1交換
           生還者等には効かない

互いの利点、欠点を簡単に書きましたが、
この中で最も重要な判断基準は破壊か除外かだと思います。
ミラフォにはわが身を盾にが発動できますが、次元幽閉にはできません。
さらにクリッター、ゴブリンゾンビ、メズキ、DDケミストリー、カードガンナー
等、ミラフォで破壊しても効果を発動しアド損してしまう採用率の高いモンスターは
たくさんいます。
実際にミラフォを効率よく発動できる場面は少ないと体感しました。
そしてミラフォで破壊した場合、相手のモンスターは墓地へ送られます。
これが後にダークモンスターの餌になったり、貪欲の壺発動の弾になったりと、
いろいろ困った事態が発生します。
大分次元幽閉を贔屓するような文章になってしまいましたが、
実際ミラフォが次元幽閉に勝る点は2体以上の攻撃モンスターを破壊できることだけだと
思います。
そしてその場合がどのくらい起こりえるのか・・これを考えると、
どちらか一方を採用する場合は次元幽閉を積む方のがいいのではないかと
最近考えてしまいます。

この記事におかしな部分がありましたら是非ご指摘の程よろしくおねがいします><
ではノシシ







先攻1kill

2008–01–09 (Wed) 20:21
先攻1ターン目に1killするというデッキがいくつか現在でもあります。
主流のデッキとして

・ドグマガイとマジカルエクスプロージョンを使った推理ゲート
・ファントムノーレ

この二つが何らかの形で先攻1killを決めてきます。
前者の方は痛恨の呪術、後者のほうは闇よりいでし絶望と、
一応メタを張ることは可能です…が

初手に引く確率など3積みでたかだか35%です

仮にさらにメタを積んだとしても、

防げるのはあくまで先攻1killのみです

普通にその後負けることもありますし、相手もそれを予測してきます。
さらにその上をいくメタを張ればいいとか、1killふせいだ後につなげれないようなら雑魚とか
色々物の言いようがあると思いますが、要は何が言いたいかというと

次の制限改定後こういうデッキが蔓延する様なら多分私遊戯王引退するだろうということです(´・ω・`)

コナミさんホントよろしくおねがいしますノシシ

mh杯レポ

2008–01–07 (Mon) 23:28
mh杯のレポです。


使用デッキ カオポコントロール
大会形式 トーナメント
参加者人数 67人(( ´゚д゚`)ハア!?

1回戦 chaosさん デッキ名はまだ大会中ですので伏せておきます ××

結果 1落ち

完敗/(^o^)\


相手のデッキを暴露してしまってはいけないので詳しくは書きませんが、
レベルの違いを思い知らされた戦いでした。
試合内容からしても、カオポであのタイプのデッキへの勝算は元々低かったですが、
やはり自信が薄れてしまいますね;
では今日はこの辺でノシシ

22:00からmh杯

2008–01–07 (Mon) 20:52
今日の22:00からmhさん主催のmh杯が開催されます。
参加してきますね^^
レポは後ほどノシシ

大会レポ

2008–01–06 (Sun) 21:47
大会から帰ってきました。
簡単にレポ書いておきます。

使用デッキ カオポコントロール
大会形式 トーナメント
参加者人数 37人

1回戦 vsクライスブレード ○○
2回戦 vsドラゴンビート ○○
3回戦 vsヒーロー帝 ×○○
準決勝 vs枷バーン ××
3位決定戦 試合放棄

結果 4位

また枷か('A`)

3回戦の1セット目は初手お触れ貼られてしまい仕方なかったのですが、
枷バーンに対しては完敗でした。
以前にも似たデッキに0−2で負けているので、対バーンに関して進歩していないという
現実が突き付けられとても悲しいです;
サイドチェンジするにしても・・このデッキのバランスを崩さず、且つバーンをメタるカード
がよく分かっていないのが現状ですので、どなたかカオポコントロールでバーンに勝つためのアドバイスをよろしくおねがいします。
ちなみに3位決定戦は、ここまでの過程で疲れたので相手にじゃんけんで勝敗を決めないかと提案したら
拒否されてしまったので試合放棄してしまいました/(^o^)\
そして私に勝った枷バーンは2位でした。

もっとプレイングを上げなければ( ´゚д゚`)
とりあえず威嚇を発動したのに相手に攻撃されてつい「おkです」とか言ってしまうのを
気をつけよう('A`)
では今日はこの辺でノシシ

大会行ってきます

2008–01–06 (Sun) 12:48
今日はリアルで遊戯王の大会が開催されるので出かけてきます^^
レポは後ほど書きます。
ではノシシ

mh杯、mfd杯について

2008–01–05 (Sat) 20:42
明後日の月曜日の夜に、
mhさん主催のmh杯がDOで開催されます。
(詳細はコチラ http://mh20.blog69.fc2.com/)
今日はネット上で開かれる遊戯王の大会で有名なmh杯、mfd杯について紹介しようと思います。

mh杯はmhさんという人が個人で主催している大会です。
公式の大会とは違い参加賞がないですが(ネットだから当然か)、
上位3、4位以内に入れば公式大会とは違った豪華賞品を獲得できます。
主にシングルでトーナメント形式の大会ですが、決勝は上位3名の総当たりであったり、
3人一組でチームを組みトーナメントを行うなど、
特殊な形式で行われることが多いです。
そしてこのmh杯ですが、


レベルがとてつもなく高いです('A`)

毎年7月にリアルで行われる選考会出場者や、日本代表経験者等、それ以外にも
各地で名が通っている方々が大勢この大会に参加されます。
そしてこの大会では既存のカードから発売予定のカードまでほぼ全てのカードを自由に
使うことができます。
そのため完全に構築とプレイングの勝負であり、リアルのように資産が勝敗に介入することはありません(リアルの大規模な大会も資産は関係ないかもしれませんが)
だからこそこの大会で勝つことは自分の実力の証明となり、上位に食い込めば
ありったけの名誉と賞品を得ることができるわけです\(^o^)/

私は大抵1落ちですが('A`)

明後日の大会は気合いれて頑張ろうと思います^^

mfd杯はキロスさん、mhさんの共同で主催している大会で、
エキストラターンの採用、使用カードの集計等、
mh杯よりも大規模な大会でありルールも厳格です。
そしてmfd杯で上位に入ると、遊戯王フロンティアにデッキレシピが掲載されます。
多くの人が自分のレシピを見て、多数のコメントを載せてくれるのは
最高の名誉だと思います。

この二つの大会は月に1〜2回の頻度で行われています。
興味があったら参加されてみてはいかがでしょうか^^
では今日はこの辺でノシシ




ガチデッキ カオポコントロールについて2

2008–01–04 (Fri) 19:58
こんばんは^^
前回のデッキ解説の続きを今日は書いていきます。
今回は魔法・罠の解説です。

サイクロン:
説明不要の必須速攻魔法。
メインからでは、発動済みの永続カードを割れるのはこのカードしかないため、
なるべく使うタイミングを間違えないようにしたい。

月の書:
サイクロン同様汎用性の高い速攻魔法。
相手の攻撃を防御、表側モンスターを対象にとる効果をかわす、リバースモンスターの効果再利用等、用途は多々あるがアドバンテージを損しやすいカード。

レベル制限B地区:
強力なロックを場にかける永続魔法。
採用モンスターの中でこのカードの影響を受けるのはジェルエンデュオのみなので、
こちらはこのカード発動下でも自由に動ける。
なるべく神宣か賄賂と一緒に場にだしたいので、それまでは次元幽閉や奈落を小粒でだして
様子を見るのもアリだと思う。

光の護封剣:
レベル制限B地区とは違い、レベル3以下の攻撃も許さない魔法。
しかし3ターンたつと消えてしまうので発動タイミングは慎重に選びたい。

神の宣告:
もしかすると現在主流のデッキの6〜7割はこれを採用してるんじゃないかっていうくらい
最近よく見かけるパーミッションカード。
DOでプレイしていてこのカードを使われない日はまずないw
ライフを半分払うというコストはこのデッキにとって無いも同然だったりする(相手がバーンだと話は別)
それでも貴重なカードなので発動タイミングは慎重に選ばなければならず、
使い手のプレイングに依存する最も大事なカードである。
カオスポッドと闇の仮面のコンボでこのカードを使いまわすと相手はなにもできなくなる。

魔宮の賄賂:
神の宣告の次によく見かけるパーミッションカード。
打ち消せる対象は神宣とは違い魔法・罠のみで(神宣がすごすぎるだけで魔法罠どちらかを打ち消せるだけでも優秀)、
ライフコストの代わりに相手に1ドローさせるコストがつく。
この1ドローさせるコストがかなり厳しく、発動タイミングは神宣以上に慎重に選ばなければならない事が多い。
しかし、仮に相手の伏せが1枚で自分の場にこのカードが張ってあると、
臆せず一斉攻撃できたりと非常に戦局を有利に運ぶことができる。
これもカオスポッドと闇の仮面のコンボで優先して回収すべきカード。

ミラーフォース、次元幽閉、炸裂装甲:
攻撃された時に発動し相手のモンスターを除去するカード。
以前フロンティアで掲載された時のレシピではミラフォと次元幽閉のみ採用であったが、
ダストシュート、強烈なはたき落とし等の間接的な妨害よりも炸裂装甲を増やすことで
自軍モンスターを守った方が安定すると感じたので構築しなおした。

奈落の落とし穴:
現環境を考えるとこのカードは3積み確定だと思っていたりする。
このデッキにとって危険なのはバーン、1キル・ぶっぱ系、オーシャンビート、六武衆、ダークモンスター系であり(細かく上げるとキリがないので割愛)、
その内バーン以外には奈落の落とし穴は有効に働く。
しかしこれ1枚を伏せるだけでは攻撃をふせげるか不安なので、
そういう場合は「殴られてもかまわない」モンスターをセットしたい。

死のデッキ破壊ウイルス:
相手によってはこれを発動しただけでサレンダーに追い込める驚異の罠カード。
発動できる状況なら積極的に伏せてつかっていくといいだろう。
また、このデッキではカオスポッドと闇の仮面でこのカードを何回でも使用する事が可能である。
余裕があるならビーピングだけの目的で複数回つかうのも有効かもしれない。

威嚇する咆哮:
使用するタイミングによっては最高の攻撃抑止効果を得られるカード。
しかし長い目で見れば0:1交換であるので扱いが難しい。
デスラクーダと併用すると有効。

グラヴィティバインド・重力の網:
レベル制限B地区よりはロック強度は低いが、それでも優秀なロック罠カード。
B地区と違い罠のため、発動タイミングは広くB地区よりも扱いやすい。
B地区同様、神宣賄賂と絡めて使いたい。

「プレイングに関して」
メタモルポッドの解説で、伏せれるカードは全伏せと書いたがこれは正確には正しくない。
神宣賄賂が1枚でもあれば全部伏せてもいいかもしれないが、
それ以外は大嵐やメビウス等を想定して小出しして様子を見るのがいい。
出す罠の枚数と、それに対してだすモンスターの選択も重要である。
例えば次元幽閉を1枚セットする場合、デスラクーダを裏守備でだすと
返しのターンでブレイカーで−2となる危険がつきまとう。
こういう場合は執念深き老魔術師や魂を削る死霊等の、「攻撃されてもかまわない」モンスターを出すのが正しいと思う。
例えば次元幽閉、奈落、神の宣告の3枚をセットした場合は、よっぽどのことがない限りデスラクーダは次の自分のターンまで生き残ると考えられる。
そういう場合は「攻撃されてもかまわない」モンスターではなく、「攻撃されてはいけないが生き残ればアドバンテージを得られる」モンスターをだすのが正しいと思う。
とにかく自分のペースをつかむまでが勝負なので、いつどのカードをだすかというプレイングが他のデッキよりも重要である。

長々と書きましたがこれでカオポコントロールの解説は終了です^^
もしこのブログを訪れて、使ってみようかなと思った方はぜひ試してみてください^^
では今日はこの辺でノシシ




ガチデッキ カオポコントロールについて

2008–01–03 (Thu) 13:01
現在リアルで3つデッキを所持してますが、
その中で一番強いと感じるのがカオポコントロールと呼ばれるデッキです。
以前フロンティアでこのデッキが掲載された際、どうやって回すのか分からないという声が
多々ありましたので、今日はこのデッキについて解説しようと思います。


誰も見てないでしょうがね('A`)

デッキ名:カオポコントロール

モンスター(18枚)
深淵の暗殺者(ナイト・アサシン)
執念深き老魔術師×2枚
魂を削る死霊
闇の仮面×2枚
メタモルポット
デス・ラクーダ×3枚
ステルスバード×2枚
ジェルエンデュオ×2枚
クリッター
カオスポッド×3枚

魔法(4枚)
光の護封剣
月の書
レベル制限B地区
サイクロン

罠(18枚)
炸裂装甲(リアクティブアーマー)×2枚
魔宮の賄賂×3枚
奈落の落とし穴×3枚
聖なるバリア−ミラーフォース−
神の宣告×3枚
次元幽閉×3枚
死のデッキ破壊ウイルス
威嚇する咆哮
グラヴィティ・バインド−超重力の網−

この手のデッキはかなり前からあったようですが使い手がほとんどいなかったのと
デッキ集等にも載っていなかったのでカオポクルクルと以前よんでいましたが、
正式にはカオポコントロールという名前のようです(ネーミングセンス無さすぎな私バカs('A`)
デッキの回し方は、基本的にモンスターを裏守備セット、次のターン反転召喚して何らかのアドバンテージを得る、これの繰り返しです。
リバース効果使用済みのモンスターもなるべく生き残らせてカオポで再利用するために、
罠で相手からの攻撃をふせぐために罠を大量に積んでいます。
相手とのアドバンテージが大きく開いたら、後はステルスバードを引くまで守り続け、
ステルスバードのバーンダメージで勝ちを掴みます(ダイレクトが通るようなら他のモンスターでチクチク削るのもOKです)
このデッキでは特殊召還はカオスポッドの効果だけですので、
1ターンに1度の通常召喚でどのモンスターを出すのかが非常に重要です。
では次に採用カードの解説をします。

カオスポッド:
デッキ名の由来になっているカード。
実際に役に立つのは自分のペースに持ち込むことができた後がほとんどのため、なるべく初手に引きたくはないカード。
デッキの根幹を担うカードではあるが、なければ勝てないというわけでもないのでマッチ2戦目以降サイドにひっこめることが多い。

メタモルポッド:
強力な手札リセットカード。基本的に伏せれるカードは全伏せのプレイングをとるため、
このデッキとの相性は抜群。
しかし自分のペースに持ち込んだ後は役に立たないカードであるため、初手・または序盤のうちに引きたいカード。
余談だが以前このデッキには砂漠の光が入っていた。
低確率だが、初手にメタモルポッドと砂漠の光がそろっていて自分先攻だと、
伏せれるカードを全部伏せて相手のドローフェイズで砂漠の光を発動すればメタモルポッドの効果を強制発動できた。
実際に大会でこれをすると対戦相手・周りのギャラリーから「酷すぎる・・」と非難されたのは
忘れられない思い出である。

闇の仮面:
墓地の罠を回収するカード。
カオスポッドと絡むと墓地の罠が使いたい放題になる。
基本的に出すタイミングが限られていないので使いやすいカード。

執念深き老魔術師・深淵の暗殺者:
相手のモンスターを除去する役割のカード。
これも出すタイミングが限られていないので使いやすいカード。

デス・ラクーダ:
このデッキ中最強のモンスターカード。
罠がないと使いにくいが、
守れる自信がある状況では積極的にだして使っていきたい。
このカード1枚を守りきることで勝利に直結する場合も多い。

ステルスバード:
このデッキの勝利パターンの7割はこのカードのバーンダメージである。
序盤からライフアドをとっていくのは得策ではないため、
役に立つのは自分のペースに持ち込んだ後になる。
非常に重要な役割をもつカードだが初手〜中盤まではひきたくないカードなので使いづらいカードでもある。

魂を削る死霊・ジェルエンデュオ:
壁モンスター。仮にこれらを破壊する手段を使われても罠で迎撃できることが多いので
とても場持ちがいい。
かといって相手の守りが手薄だとこれらのカードで攻めることもできるので臨機応変のきくカード。
フロンティアにこのデッキが掲載された際、なぜマシュマロンを使わないのかと指摘を受けたが、マシュマロンは完全に受身であるので上記のカードを優先した。

クリッター:
デスラクーダ・ステルスバード、メタモルポッド等、状況によて必要なカードを
サーチできる貴重なカード。
基本的にいつでも使えるカードだが、自分のペースにもちこむと相手は攻撃できなくなるため、稀に役に立たない場合がある。

モンスターの解説だけでとても長くなってしまいました;;
ここで一旦休憩を取ります。
続きは後で記載します。









最近思うこと

2008–01–02 (Wed) 21:28
最近DOでプレイする人が増えてきました。
新参者の増加の影響でプレイヤーのマナーが著しく低下してきたと
DOでプレイしてて感じますが、
そういう人達を弾圧するために次のような看板をだすプレイヤーがでてきました。

「HN@初心者お断り」

これはまだ理解できます。
ルールや操作を覚えていない初心者と対戦するのは色々な理由から
面倒です。
最低限のマナーすら知らないプレイヤーもいるので(初心者に限ったことではないですが)
酷く気分を害されることもあるかと思います。
ですが、最近こんな看板をだすプレイヤーも出てきました。

「HN@マッチ ガチデッキのみ ネタお断り等」

こういう看板を出して対戦希望で相手を待ってるプレイヤーが割といます。
この看板、果たして出す意味があるのでしょうか。
マッチ希望だけならまだギリギリわかります。
ですが後者の明らかに相手を威嚇するような文をつけたら、知り合い以外まず対戦を申し込みません。
それならば最初から知り合いの人だけと対戦してればいい話です。
面識のないプレイヤーに対戦相手を求める際にこの看板は逆効果ではないかと、
こういう看板を出してるプレイヤーを見るたびに思います。
対戦相手を限定する基準はガチ使いかネタ使いかではなく(どっちにしろ勝たねばいけませんから)、ルール・マナーを心得ているかどうかどうかではないでしょうか。

では今日はこの辺でノシシ

活動開始します

2008–01–02 (Wed) 00:17
書き込みテストです
今年も遊戯王頑張ります^^

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